妊娠したら仕事を辞める?続ける?退職に踏み切るきっかけとは

妊娠したら仕事を辞める?続ける?退職に踏み切るきっかけとは

妊娠が発覚してからつわりかかなりひどかったのと、重労働な職種でもあったので、退職することにしました。
仕事を辞めるという選択を取る人も少なくないと思いますが、身体に過度な負担がかからなければ、仕事を続けるのもアリだと思います。
妊娠期間中はサプリメントで葉酸を補うよう先生からすすめられたため摂取していました。
さらに血が薄かったので、病院で出された鉄剤とは別に鉄分の多い食べ物を摂るよう注意していました。初めて妊娠すると、知識が不十分で、不安に襲われる事も毎日と言っていいほどありますよね?妊娠期間中を快適に過ごすには、約10カ月に及ぶ妊婦生活を快適に過ごすには、母親のあなたが不安なのではお腹の中でお腹の外で会えるように一生懸命頑張っている赤ちゃんも心配になってしまいます。

 

赤ちゃんにも不安な気持ちが伝わってしまいます。サポートベルトを腰に巻いておくと腰の痛みが楽になります。切迫早産で入院すると、基本的に絶対安静です。

 

常に点滴を受け、ごはん、お風呂、お手洗いの他はずっとベッドで生活します。

 

 

 

この点滴(ウテメリン)は副作用があり、手の震え・動悸・息切れが辛かったです。

 

徐々に体は慣れていったのですが…。

 

 

入院している間は本当に暇なので、大人向けの塗り絵、あみもの、パズル等で暇をつぶしていました。

 

妊娠がわかったら病院へ行き、本当に妊娠しているのか確認をしましょう。
現在市販されている検査薬は精度が良いので、陽性反応が出ればほぼ妊娠は確実でしょう。ですが、妊娠検査薬で妊娠がわかっても、子宮外妊娠などの危険を伴う妊娠の場合もあります。

 

ですから陽性反応の場合は必ず病院に行ってください。

 

 

初めて診察を受ける時期は生理予定日を1~2週間過ぎてからが良いでしょう。

 

 

 

焦る気持ちで早く受診をしても、胎嚢の形成前ですと視認による確認がとれず、また来週来るように、と言われてしまいます。

 

 

 

妊娠発覚後、つわりが非常につらかったのと重労働な仕事だったため退職しました。仕事を辞めるという人も多数いると思いますが、体に負担がかかり過ぎなければ、働き続けてもいいと思います。妊娠期間中は葉酸をサプリメントで摂るように先生より言われたので、飲んでいました。

 

また貧血だったので処方された鉄剤とは別に鉄分の多い食べ物を意識して食べるようにしていました。愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。

 

 

 

妊娠したことがわかった瞬間、すぐに旦那に伝えましたしかしこの後おそってくる悪阻はとても辛いものでした…。

 

 

 

私の場合は起きるとすぐトイレで胃液を吐き、少し朝ご飯を食べるとまた気持ち悪くなりました。昼間は気持ち悪さでずっとベッドの上。夕方になると何度も吐きながら主人の夕食の為に台所に立ち、やっとの思いで作りました。もっともピーク時は全くでしたが…。ですがずっと続くものではないので、可愛い子供のためにも頑張って乗り越えましょう。

 

妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。
実際のところ、それまで見向きもしなかったケーキやシュークリームが常に欲しくなりました。
ただ体重管理も必要です。
ある程度運動してから食べるようにしていました。

 

 

体重管理、そして安産のために毎日目標一万歩歩いていました。しかし、歩きすぎるのも早産などのリスクを高めるため、無理は禁物です。
妊娠のしくみを知ると、妊娠するということがとても奇跡的な事だと気付けるでしょう。

 

生理周期のうち妊娠しやすい日はとても少ないのです。女性は毎月の生理から周期を推定しようとしますが、妊娠するために最も重要なのは排卵日を把握することです。たとえ毎月生理がきていても排卵をしていなければ妊娠しないからです。

 

妊娠をしたいと思ったら、女性自身の排卵周期を知る事からスタートしてみましょう。妊娠したことに気がつかない人は、後になって後悔することが多く、実は私自身もその一人です。

 

 

 

地域により、産科のある病院が少ない所もあり、妊娠発覚後すぐに予約を入れないと、遅くなってしまうと近所の病院が見つからなくなるかもしれません。

 

 

 

妊娠の初期症状は、色々あります。
生理不順の人は妊娠に気づきづらいです。

 

微熱、又は貧血等、風邪の様な症状があり、妊娠の可能性があればすぐに自分で疑ってかかってみてください。私は40歳近くの割と高齢での出産だったので、病院の先生方や先輩のママさんからも色々教えていただきました。体重が若干基準値を超えていたので、体重をきっちり管理するよう言われました。

 

しかし、常に食べていないと気分が悪くなる、いわゆる食べづわりだったので、常に何かを食べていました。
すぐに20キロ程太ってしまい、足はずっとむくみ、妊娠中毒にもなり、入院寸前の劣等生妊婦でした。
ですが、陣痛がきてからは1時間弱であっという間に産まれましたので、結果としては妊婦として合格点だったと思っています。

 

関連ページ

妊娠中のストレスが赤ちゃんと母体に与える悪影響とは?
妊娠期間中は何よりストレスを溜めないようにしましょう。ストレスが溜まってくると、イライラしてしまい大量に食べてしまったり冷静な判断ができず危険な行動に出たり、心安らかに日々の生活ができなくなります。
高齢出産太め妊婦の妊娠生活注意点についてお医者さんに言われたこと
私は40歳近くの割と高齢での出産だったので、医師や助産師さん、先輩ママからもさまざまなアドバイスを受けました。体重が若干基準値を超えていたので、とにかく体重を増やしすぎないよう言われました。
食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ
脂っこいもの、甘いものは見るだけで気持ち悪くなりました。食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ。それ以外のものを食べると気分が悪くなり、しょっちゅう吐いていました。 こんな食事できちんと栄養が取れているのかが心配でしたが、妊娠初期はそこまで栄養は必要ないので、無理なく食べられるものを食べていればよいということ。早くこの苦痛が無くなってって欲しい…毎日そう願ってました。
過度な運動も逆に早産などのリスクを高めてしまう
体重管理、そして安産のために毎日目標一万歩を守って歩いていました。 しかし過度な運動も逆に早産などのリスクを高めてしまうので、無理はしてはいけません。妊婦生活で一番大切なことは穏やかにストレスなく過ごすことです。